東京大学高齢社会総合研究機構が学術支援、事務職員の中途採用を行なっています

東京大学では様々な研究が行なわれていますが、ジェロントロジーを研究する東京大学高齢社会総合研究機構も設立されているそうです。
ジェロントロジーは知りませんが、ニッセイか何かで聞いた事はありますね。
調べてみましたが高齢者や高齢社会に関する学術となっており、ジェロントロジー・リサーチ・グループとか言う国際的な研究グループもあるようです。
日本も知ってのとおり高齢社会となる予測が出ており、東京大学高齢社会総合研究機構は、いつまでも住み慣れた地域・家で安心して暮らせるまちづくりをキーワードにジェロントロジーを研究しているとなっています。
そんな東京大学高齢社会総合研究機構が学術支援と事務職員の中途採用を行なっています。
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応募資格は学術支援がプロジェクト運営管理経験3年以上、事務職員が社会人経験3年以上となっています。
雇用形態は最大5年の期間契約となり、学術支援は常勤、事務職員は非常勤となりますので確認をしておきましょう。
勤務地は文京区の本郷キャンパス内、月給は学術支援が20万円以上、事務職員は時給942円以上となっています。
興味の有る方は応募を検討してみてください。