日本国際映画著作権協会がネット調査員の中途採用を行っています

皆さんはMPAAをご存知でしょうか?
アメリカ映画協会Motion Picture Association of Americaの略称で、現在は主に映画著作権に関しての業務を行っています。
そのMPAAの日本版とも言えるのがJIMCAこと日本国際映画著作権協会。
そんなJIMCAがインターネット主任調査員の中途採用を行っています。
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応募資格は、大卒以上でビジネスレベルの英語力、そして映画を愛する方となっています。
ネットで検索して不正アップロードを見つけ削除だけが仕事ではなく、各国との情報共有の為、会議に参加しレポートをまとめるのも業務の一つとなっています。
契約社員採用ですが、予定年収は700万円から800万円と非常に高く、著作権違法を絶対に許さない!と言う意気込みが感じられますね。
1年間の契約となっており、あなたの成果によっては更新もありうるそうです。
興味があれば応募して見ましょう。